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敏感肌や乾燥肌でお悩みの方、配合成分が気になる方など! |
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美肌づくり研究所でしか購入できない化粧品・サプリメントもございます♪
ご不明な点がございましたら、お気軽にこちらからご相談下さい。 |
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化粧品に配合されているビタミンCについて
〜 油溶性ビタミンC誘導体と水溶性ビタミンC誘導体について 〜
美肌効果の高いことで有名なビタミンCですが、ビタミンCが直接化粧品に入っていることはありません。
なぜなら、ビタミンCは非常に酸化されやすいですし、極端な例では、化粧水の中で勝手に酸化されて、折角塗っても肌ではすでに役立たずになっていることがあります。その上、ビタミンCは空気にふれるとすぐに壊れてしまい、不安定で肌のバリヤに阻まれて浸透しないのでそのまま化粧品に使っても効果がありません。
通常、化粧品に配合されているビタミンCは、水溶性ビタミンC誘導体または油溶性ビタミンC誘導体になります。
コスメ瑠璃香には油溶性ビタミンC誘導体(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)を配合しています。
油溶性ビタミンC誘導体は水溶性のビタミンC誘導体と比べて即効性に欠けます。しかし、じわじわ効果を発揮するタイプです。特に着目すべきは、刺激の低さでしょうね。
水溶性ビタミンC導入体も美顔器などで、電気誘導してやると肌への浸透率はグン!とあがります。しかし、油溶性ビタミンC誘導体は、そんなことをしなくても、肌への浸透率は高いのです。
油溶性ビタミンC誘導体は、油溶性になったことで、通常のビタミンCに比べ約30倍の吸収力を示し、皮膚の中での作用持続効果は43時間以上だと言われています。
一部で、「油溶性ビタミンC誘導体の肌への浸透率が高いのは、界面活性剤が入っている(界面活性剤の形になっている)からだ!」と、間違った解釈をされているようです。
実は、油溶性ビタミンC誘導体の肌への浸透率の良さは、オリーブ油が肌へ浸透しやすいのと同じ原理なのです。
肌には皮脂が存在します。肌へのオイルが浸透しやすいのは、オイルは皮脂に溶ける為に、皮脂の中を通って、肌の深い部分まで浸透するのです。
さて、皮脂に馴染みのいいオイルの一種にパルミチン酸があります。油溶性ビタミンC誘導体は、ビタミンCの四方をそのパルチミン酸でキャップすることで、あたかもオイルのようになってビタミンCを肌の深部に送り込みます。つまり、肌バリアを破壊することなく浸透できる点が、界面活性剤と違う点ですね。
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瑠璃香クレンジングオイルB

界面活性剤不使用のオイルクレンジング
拭き取り式のクレンジングオイルです。配合成分は、全て美容液グレードです。ウォータープルーフなど落ちにくい化粧料も肌に負担なくクリアします。特に、敏感肌、乾燥肌の方に最適です。 |
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瑠璃香フェイスウォッシュB

アミノ酸系洗浄剤配合のしっとりタイプの洗顔フォーム
加水分解シルクと5年以上自生させた甘草由来の消炎成分(グリチルリチン酸2K)配合。ヒアルロン酸Na配合のしっとりタイプの洗顔料です。今までの洗顔で乾燥や刺激を感じていた方に最適です。 |
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瑠璃香セラミアVE

肌への浸透を手助けする瑠璃香のベースアイテム
疑似セラミド成分3%配合の他に、美肌ビタミンであるビタミンE誘導体を配合。しっとりタイプのセラミアです。 |
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瑠璃香 雪月花

肌荒れなどで失われがちなアミノ酸を補給する敏感肌用化粧水
プラセンタエキスのアミノ酸組成に着目。18種類のアミノ酸をブレンドし、高配合した化粧水です。アラントイン配合のさっぱりタイプです。 |
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瑠璃香VC ローション5

ニキビやシミが気になる方に、油溶性ビタミンC誘導体美容液
油溶性ビタミンCを5%配合。ニキビやシミが気になる方に最適です。軽い仕上がりで、水溶性ビタミンC誘導体にありがちな刺激や乾燥などはありません。 |
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瑠璃香アクアローションVE

脂性肌やニキビにお悩みの方におすすめの化粧水
とにかくさっぱりタイプの化粧水で、じゃぶじゃぶ使いたい方に向いています。美肌成分であるビタミンE誘導体を配合。脂性肌やニキビにお悩みの方におすすめです。 |
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瑠璃香VE保湿ローション
敏感肌でも安心、最も刺激の少ない最高の保湿美容液
ナイト専用の美容液です。お休み前にお使いになられますと、翌朝、ふっくらした肌感覚を実感して頂けると思います。植物由来のグリセリンを使用。 |
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